
あなたは
知ってましたか?
星の数だけ
可能性がある
今までの人生、
数十年生きてきて、
選んできた道は数えきれない。
こだわって選んだこともあれば、
これでいいか、で決めたこともある。
どっちにしても、
思ったようには進まなかったり、
頑張ったつもりで空回りして、
1mmも動かない時期もあった。
もっと大変な人はいくらでもいる。
だから誰にも言えないまま、
気づけばまた3年たっていた。
なかなか進まないのは、
あなたの根性のせいじゃありません。
生まれた日には、数がある。
生まれた時の空には、星があった。
そして今も、暦は動いている。
この3つを重ねたものを、
星数暦と呼びます。
重ねると、見えてきます。
未来は、決まっていません。
でも、動きやすい時期なら、
先に分かります。
分かっていれば、選べます。
数を読むやり方は、古代ギリシャのピタゴラスまでさかのぼると言われています。星を読むほうは、さらに古く、バビロニアの人が空を書き留めたところから始まりました。
つまり二千年以上前から、
人は同じことを知りたがっていた。
「なんで私は、こうなんだろう」
「この先、どうなるんだろう」
その問いに答えるために、
生まれた日を数える人がいて、
空を見上げる人がいた。
名前も顔も、いまは分かりません。
でも、星と数の秘密は残っています。
先人が二千年かけて運んできた知恵が、
30秒であなたに届きます。
